#サーバ名 ServerName "HOSSO.COM" ServerType inetd DefaultServer on #ログイン時に表示されるメッセージ ServerIdent on "HOSSO.COM' FTP" #NISサーバー用 PersistentPasswd off #rootのログインは許可する(実環境では許可しない) RootLogin on #サーバーとクライアント間で何も通信が無い状態でタイムアウトになるまでの時間。単位:秒 TimeoutIdle 0 #ログイン後、無通信状態でタイムアウトになるまでの時間。単位:秒 TimeoutNoTransfer 0 #何回失敗したら切断されるか MaxLoginAttempts 2 #フォワーディングを許可 AllowForeignAddress On PassivePorts 10020 10020 #GMTにするかどうか TimesGMT FALSE #ファイルアップロードのResume機能(転送を中断点から再開する機能)を有効にするか指定する。 AllowStoreRestart on #ファイルダウンロードのResume機能(転送を中断点から再開する機能)を有効にするか指定する。 AllowRetrieveRestart on #スタンドアロンで動作している場合のProFTPDの待ち受けTCPポート番号を指定する Port 21 #/etc/shellsにシェルバイナリが記述されていないユーザのログインを許可するか指定します。(デフォルト:on(拒否する)) RequireValidShell on #新規作成されるファイルパーミッションのマスク値を指定する。(例えばマスク値に022を指定すれば 新規作成されるテキストファイルの基本パーミッションは666であるため単純に減算してパーミッションが644に設定されるということ。) Umask 022 #スタンドアロンで動作している場合の親プロセスが生成する子プロセス数を指定する。最大値を超えた接続は切断されます。(子プロセスはクライアントが 接続されるたびに生成される。よって同時に接続を許すクライアント数を指定する。) MaxInstances 30 #ProFTPDを動作させるユーザ名 グループ名を指定する User nobody Group nobody #ファイルの上書きを許可する(デフォルトではクライアントはファイルを上書きできない) AllowOverwrite on #全てのユーザーに隠しファイルの表示を許可する ListOptions "-a" #Identを使用させない IdentLookups off #基本的にユーザーのログイン後のディレクトリは、ホームディレクトリのpublic_htmlフォルダ DefaultRoot ~/public_html/ !root,!postgres DefaultRoot / root DefaultRoot /home/postgres postgres #ログイン後のディレクトリ DefaultChDir /